明日はいよいよ2006年の元旦ですね。参拝に向かう方も多いことでしょうから、参拝マナーの一つである「二礼二拍一礼」について書いてみましょうか。
まずは拝殿の前に向かい、軽く会釈を。そしてちゃりんちゃりんと鈴を鳴らします。
(鈴はお祓いの効果があるとされています。)
次にお賽銭。昔はお米をまいていたんですよ。ここでお願い事をするのはなぜかというと、昔の人にとってお米は大事なものでした。そのお米を無償でまくのもいやらしいなと言うことで、その見返りってわけでもないですが、お願い事をするわけです。
そしてここから「二礼」です。神様への敬意を表するわけです。
でもって「二拍」。このとき、手は胸の高さになるようにし、右手をちょいとばかり下にずらして、パンパンと二拍します。そして指をきちっとそろえ、真摯に祈りましょう。二拍の時に指をずらすよずらさないよいうのは、二拍して呼び出した神とはまだ一体にならないため、指をそろえることで神と一体になろう、と。でもって神の力を得るってことですね。
締めに「一礼」をして、神を送り返します。
これだけ知っておけば参拝のマナーと言うか、恥ずかしくない振る舞いが出来ることでしょう。
Friday, 30 December 2005
うじゃうじゃ Part2
なんと今日もそういう日だったのか。
まさか明日もじゃないよね・・・ ・゚・(ノД`)・゚・。
今日の帰りは久しぶりにぶっ飛びました。
「もえ~」というセリフを初めて生で耳にしました。
電車のドア付近に立っていたんですが
驚きのあまり、おでこをドアのガラスにぶつけました。
もうイヤ・・・
まさか明日もじゃないよね・・・ ・゚・(ノД`)・゚・。
今日の帰りは久しぶりにぶっ飛びました。
「もえ~」というセリフを初めて生で耳にしました。
電車のドア付近に立っていたんですが
驚きのあまり、おでこをドアのガラスにぶつけました。
もうイヤ・・・
Thursday, 29 December 2005
うじゃうじゃ
人は未知のものに遭遇したとき恐怖を感じる。
なぜ未知のものに恐怖を感じるか。
それはそれについて知らないからである。
と、昔に何かの本でこういった文章を見た。
僕の職場はお台場で、路線がりんかい線なんです。
新木場から下車駅の東京テレポートまでは、平日でも
土日でもそんなに混んだことはない。
だが、今日は違った。
「つーか、なんだこいつらは」
誰も彼も小旅行に使うようなキャスター付きの
小さな鞄を転がしてい歩いてる。
そして不思議な格好(ファッション)をしている。
そのわけは国際展示場でわかった。
なんか女の子のイラストのポスター貼ってるし。
あり得ないくらいに混んでいる。
普段はさして混んでもない駅がですよ。
来年からはこの時期は避けるべく会社を休もう・・・
なぜ未知のものに恐怖を感じるか。
それはそれについて知らないからである。
と、昔に何かの本でこういった文章を見た。
僕の職場はお台場で、路線がりんかい線なんです。
新木場から下車駅の東京テレポートまでは、平日でも
土日でもそんなに混んだことはない。
だが、今日は違った。
「つーか、なんだこいつらは」
誰も彼も小旅行に使うようなキャスター付きの
小さな鞄を転がしてい歩いてる。
そして不思議な格好(ファッション)をしている。
そのわけは国際展示場でわかった。
なんか女の子のイラストのポスター貼ってるし。
あり得ないくらいに混んでいる。
普段はさして混んでもない駅がですよ。
来年からはこの時期は避けるべく会社を休もう・・・
Wednesday, 28 December 2005
Tuesday, 27 December 2005
Monday, 26 December 2005
Sunday, 25 December 2005
Saturday, 24 December 2005
Friday, 23 December 2005
Thursday, 22 December 2005
宝くじ
宝くじというものは計算すれば実に割の悪いくじだとわかります。悪く言えば、購買者の購買意欲をそそりお金だけを持っていくというよくできた商売だなぁと思います。
http://homepage2.nifty.com/kaz/takarakuji/sim-nenmatsu.html
http://homepage2.nifty.com/kaz/takarakuji/sim-nenmatsu.html
Wednesday, 21 December 2005
Tuesday, 20 December 2005
初恋
五月雨は緑色 悲しくさせたよ一人の午後は
恋をして淋しくて届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに初恋はふりこ細工の心
放課後の校庭を走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから胸を離れない
夕映えはあんず色 帰り道一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて捕らわれた心見つめていたよ
好きだよと言えずに初恋はふりこ細工の心
風に舞った花びらが水面を乱すように
愛という字書いてみては震えてたあの頃
浅い夢だから胸を離れない
放課後の校庭を走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから胸を離れない
胸を離れない 今も離れない
村下孝蔵の声が良いですよね。
恋をして淋しくて届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに初恋はふりこ細工の心
放課後の校庭を走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから胸を離れない
夕映えはあんず色 帰り道一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて捕らわれた心見つめていたよ
好きだよと言えずに初恋はふりこ細工の心
風に舞った花びらが水面を乱すように
愛という字書いてみては震えてたあの頃
浅い夢だから胸を離れない
放課後の校庭を走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから胸を離れない
胸を離れない 今も離れない
村下孝蔵の声が良いですよね。
Monday, 19 December 2005
Sunday, 18 December 2005
Saturday, 17 December 2005
青葉城恋唄
広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず
早瀬躍る光に揺れて君の瞳
季節はめぐりまた夏が来て
あの日と同じ流れの岸
瀬音ゆかしき杜の都 あの人はもういない
七夕の飾りは揺れて 想い出は帰らず
夜空輝く星に願いをこめた君の囁き
季節はめぐりまた夏が来て
あの日と同じ七夕祭り
葉ずれさやけき杜の都 あの人はもういない
青葉通り薫る葉緑想い出は帰らず
樹かげこぼれる灯に濡れていた君の頬
季節は巡りまた夏が来て
あの日と同じ通りの角
吹く風やさしき杜の都 あの人はもういない
季節は巡りまた夏が来て
あの日と同じ流れの岸
瀬音ゆかしき杜の都 あの人はもういない
ついにこんな歌まで出てきました。さとう宗幸の青葉城恋唄です。
地名を自分にとってなじみのある場所に変えて歌うと良い感じです。
早瀬躍る光に揺れて君の瞳
季節はめぐりまた夏が来て
あの日と同じ流れの岸
瀬音ゆかしき杜の都 あの人はもういない
七夕の飾りは揺れて 想い出は帰らず
夜空輝く星に願いをこめた君の囁き
季節はめぐりまた夏が来て
あの日と同じ七夕祭り
葉ずれさやけき杜の都 あの人はもういない
青葉通り薫る葉緑想い出は帰らず
樹かげこぼれる灯に濡れていた君の頬
季節は巡りまた夏が来て
あの日と同じ通りの角
吹く風やさしき杜の都 あの人はもういない
季節は巡りまた夏が来て
あの日と同じ流れの岸
瀬音ゆかしき杜の都 あの人はもういない
ついにこんな歌まで出てきました。さとう宗幸の青葉城恋唄です。
地名を自分にとってなじみのある場所に変えて歌うと良い感じです。
Friday, 16 December 2005
Thursday, 15 December 2005
Wednesday, 14 December 2005
Tuesday, 13 December 2005
ワインレッドの心
もっと勝手に恋したり もっとキッスを楽しんだり
忘れそうな想い出をそっと抱いているより 忘れてしまえば
今以上 それ以上 愛されるのに
あなたはその透き通った瞳のままで
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心を持つあなたの願いが叶うのに
もっと何度も抱き合ったり ずっと今夜をゆれ合ったり
哀しそうな言葉に酔って泣いているより ワインをあけたら
今以上 それ以上 愛されるのに
あなたはただ恥らうより手だてがなくて
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心をまだ持て余しているのさ この夜も
今以上 それ以上 愛されるまで
あなたのその透き通った瞳の中に
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心を写しだしてみせてよ 揺れながら
安全地帯の名曲ですね。これも世間じゃもはや懐メロでしょうか(笑)
忘れそうな想い出をそっと抱いているより 忘れてしまえば
今以上 それ以上 愛されるのに
あなたはその透き通った瞳のままで
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心を持つあなたの願いが叶うのに
もっと何度も抱き合ったり ずっと今夜をゆれ合ったり
哀しそうな言葉に酔って泣いているより ワインをあけたら
今以上 それ以上 愛されるのに
あなたはただ恥らうより手だてがなくて
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心をまだ持て余しているのさ この夜も
今以上 それ以上 愛されるまで
あなたのその透き通った瞳の中に
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
あの消えそうに燃えそうなワインレッドの
心を写しだしてみせてよ 揺れながら
安全地帯の名曲ですね。これも世間じゃもはや懐メロでしょうか(笑)
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