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Monday, 9 April 2012

for ducks

今日は"for ducks"という言い回しを覚えました。
以下、イギリスに住む人との会話。

英:bloody rain.
僕:yeah?
英:Yeah it's ok for ducks.

人間にとっては憂鬱かもしれないけど、
アヒルにとっては絶好の天気だね、なんですって。
英語に限らず、こういうのって面白いですね。

Saturday, 29 May 2010

Up in the air

"You don't have to sugar-coat it."
はっきり言ってくださる?

sugarでcoatする、甘くする、本質を隠すってことですね。
こういう表現があるのか。


しかし、Anna Kendrickの喋りは速いこと、速いこと。
リスニングが辛い。

Monday, 30 November 2009

no-brainer

Britain's Got Talentを観ていて知った表現。
考えるまでもなく、という意味だそうで。
勉強になったなー(人´∀`)

"oh, it's a no-brainer"

Thursday, 24 April 2008

あ、間違えた。

Sorry, wrong house: Drug squad's sledgehammer raid nets a dinner lady drinking tea



>It was 6.30am when half a dozen policemen
>with sledgehammers smashed the window

>of the red-brick terrace house
>and piled in to find their target.
>Instead of junkies crazed on crack, however,
>they found school dinner lady Kathleen Oldham
>sitting in her dressing-gown enjoying

>an early-morning cup of tea.
早朝に押しかけた6人の警官がみたのは麻薬中毒者ではなく
朝のティータイムを楽しんでいる中年女性だった。

>At that point they realised they had blundered.
>"Sorry, love, wrong house", they said.

そこで彼らは下手こいた事に気づいた。
「申し訳ない、家を間違えました・・・」


んな、馬鹿な!

ちなみに"blunder"とは「しょうもないミス」の意味です。
単なるミステイクよりもレベルが上の過ちの事です。
いやぁ、また一つ勉強になりました。

Sunday, 30 March 2008

English will turn into

Panglish!!
なんだ、パングリッシュって。

English will turn into Panglish in 100 years

今の英語がよりグローバルな言語に姿を変わる、
それをパングリッシュと呼ぶらしいです。

ものすごく適当にナナメ読み。

Monday, 19 November 2007

太っているからダメよ

British woman banned from entering New Zealand because she is too fat

太りすぎと言うことで、ニュージーランド当局から移住を拒否された英国人女性のお話です。

>Robyn Toomath, a spokesman for New Zealand's Fight
>the Obesity Epidemic and an endocrinologist said
>that obese people should not be victimised,
>but agreed with the restrictions.
>"The immigration department can't afford to import
>people who are going to be a significant drain
>on our health resources.


ニュージーランド側の言い分はこうです。「とても太っている人が犠牲になるべきではないけど、制限は設けてしかるべきだ」と。また、「医療費がかかるとわかっている人を受け入れる余裕は我が国にはない」。

はい、今日のワンポイント英単語。
"obese"
If someone is obese, they are extremely fat.
極めて肥満な人のことを指すようです。

Thursday, 11 October 2007

Confusing Words

Confusing Words

あいや、これは便利だわね。
間違えやすい英単語を解説してくれています。

Monday, 25 June 2007

allegedly

今日、覚えた英単語。

alleged
>An alleged fact has been stated
>but has not been proved to be true.


ホントかどうかわかんないけど
たぶんそうかもね、って意味のようです。
これは便利な言葉だ (人´∀`)

Sunday, 5 November 2006

How to Save a Wet Cell Phone

水没した携帯電話を救う方法です。

Soak in Alcohol. Alcohol is hygroscopic (attracts water), it will dissolve all the water in the phone, which will then pour out of the phone with the alcohol. Any remaining alcohol will evaporate. Alcohol will not harm your phone but may mess up glue (from stickers and the like). Use 95% alcohol, not the regular 70% rubbing type. Do it outside!.Be sure to remove your battery first. When done, leave your phone outside for a day or two to dry.

んまぁ、簡単に解説すると、電池を外してアルコールに浸けるとのこと。アルコールが水分を飛ばしてくれるからだそうです。でもってアルコール自身も蒸発します。ただ、通常の70%じゃダメで、95%のアルコールを使ってね、とのこと。この作業は外でやって、終わったら1日か2日、乾かしましょう。


How to Save a Wet Cell Phone

Friday, 27 October 2006

ほほーと思った表現

先日、上海に行ったときの機内誌でこんな表現を見つけた。

"The shortening days and the changing colors of the leaves remind us that autumn is here and winter is at the door."

特にどこがどうってことはないんだけど、素敵だなと思いました。

Thursday, 10 August 2006

prefabricated

日本語でプレハブと言うけれど、その言葉は"prefabricated"から来ているらしい。毎度おなじみCollinsで早速調べてみた。

Prefabricated buildings are built with parts which have been made in a factory so that they can be easily carried and put together.

なるほどねー。あらかじめ工場で建物のパーツを組み立てておいて、それを合わせていくのか。だから簡単に輸送もできるし、組み立ても容易に可能と。

Sunday, 4 December 2005

A foggy night

この日は久しぶりの雨と霧。
どうも千葉県には濃霧というイメージがある。
今年の日本シリーズの初戦もそうだったし。
武蔵野線も霧のせいで徐行運転とかある。
自然の前では時に人は無力になる。

fogbound、霧の時に使える単語です。

I was fog-bound at the station.
こんな感じで。

Monday, 24 October 2005

Brainy Bird

Brainyというのは、言い換えるとsmartになります。知的って意味ですね。ですので、タイトルは知的な鳥です。下記のリンクから実に興味深いビデオを見られます。

Brainy Bird

見ての通り、この鳥はカラスです。このカラスは針金を使って筒の中にあるものを取り出そうとしますが、取れないんですね。そこでこのカラス、なんと針金を曲げて引っかかりを作ってしまいました。その結果、見事に筒の中にあるものを取り出すことに成功したのです。この動画が置いてあるページにはこのようなコメントがあります。

This bird certainly isn't brainless.
He uses a metal hook to fish out his prize.


”この鳥は決して馬鹿じゃない。彼はフックを使って釣り上げちゃうんだから。”

Saturday, 24 September 2005

もうちょっと

Enough? - これくらいでいい?
Some more. - もうちょっと。

もっとって程でもなく、あとちょっとというときの表現。

Saturday, 17 September 2005

Hurricane Katrina

海外のニュースサイトをブラブラしていると「そんな馬鹿な・・・」と思う記事に遭遇することがあります。そのうちの一つを紹介します。

U.S. Meteorologist Says Russian Inventors Caused Hurricane Katrina

とんでもないことを言っている、Scott Stevensさん。

A meteorologist in Pocatello, Idaho, claims Japanese gangsters known as the Yakuza used KGB inventions to cause Hurricane Katrina.

IdahoはPocatelliの天気予報士が、カトリーナは日本のヤクザがKGBによって作られた機械で起こしたものと主張している。


はぁ・・・?(゚Д゚)


Scott Stevens says after looking at NASA satellite photos of the hurricane, he’s is convinced it was caused by electromagnetic generators from ground-based microwave transmitters. "There is absolutely zero chance that this is natural, zero"

Scott StevensはNASAの衛星が撮影したカトリーナの写真を見て、超音波トランスミッターを元にして作られた電磁波作成機によって引き起こされたと確信したのだと言う。「カトリーナが自然の物だと言うことは全くあり得ない。」


At least 10 nations and organizations possess the technology, but Stevens suspects the Japanese Yakuza created Katrina in order to make a fortune in the futures market and to get even with the U.S. for the 1945 bombing of Hiroshima.

少なくとも10の国や組織がこういった装置を持っていると。さらに彼はこう言います。「1945年に広島への原爆投下への仕返しをたくらんでいたヤクザがカトリーナを作り出した」のだと。


そうか、それは恐ろしいことだ・・・




そんなわけあるかい!ヽ(`Д´)ノ

Thursday, 8 September 2005

Asbestos

ここんとこ話題でしたね、アスベスト。英語の勉強もかねて、意味を調べてみましょうか。

Asbestos is a grey material which does not burn and which has been used as a protection against fire or heat.

「アスベストとはグレイのマテリアル(物質)で不燃性なので、火や熱からの保護として使われる。」
だそうです。

その耐火性からセメントにアスベストをかき混ぜて使ってたわけですよ。だから建物を取り壊すときにアスベストが飛散しないように対策をしてますよね。でもね、建物以外でもアスベストは使われていたんですよ。

記憶の旅にちょっと出てみましょうか。戻るタイムゾーンは皆さんが小学生だった頃の理科の授業です。あ~、水の入ったビーカーとアルコールランプがありますね。水を沸騰させる実験のようですね。ここからよーく記憶をたどってくださいね。アルコールランプはマッチで火をつければいいだけですが、水の入ったビーカーをまさか手で持ちはしなかったですよね。なにか足のついた金網みたいなのがあったのが思い出せますか?その下にアルコールランプを入れ、その上にビーカーを置いてましたね。

「あー!そうだったね!」

その金網って、真ん中に丸く白いものがありませんでしたか?

「うん!うん!」

それがアスベスト。今ではさすがにアスベスト入りの金網じゃありませんが、いつ頃から切り替わったかは定かではありません。俺、あの金網の白いものをそれとは知らずに、突いて砕いて遊んでました。あちゃー、やっちゃったよ。
┐(´∀`)┌

Wednesday, 10 August 2005

男には理解しがたいこと

久しぶりに面白い記事を発見。全部訳を載せてもかったるいので一部だけ。

German guide aims to bridge gulf between the sexes

When out shopping, "that doesn't suit you" means "it is too expensive", and "buy that one" means "I want to go home", said co-author Susanne Froehlich.

買い物に行ったとき。「それは似合わないよ」と言われたら「高過ぎる」という意味だし、「それを買いなよ」というのは「家に帰りたい」というのがホンネである。


このsuitって単語、日本語でもビジネススーツって言いますよね。そのスーツが動詞だと「気に入る」って意味になります。気に入らないよ、つまり似合わないよってことですね。日常でもよく使われるので覚えておくべき単語でしょう。

They also list ten questions women should never ask men as men will not understand the logic -- including "would you still love me if I was fatter and uglier?", "why do you love me?", and "what are you thinking?".

また、女性が男性に尋ねてはならない10の質問もリストアップしている。たとえば「私が太ってブスになっても愛していてくれる?」、「どうして私のことが好きなの?」「今、何を考えているの?


僕も「何で私が好きなの?」と言われたときには、どう答えたらいいものか困ったことがあります。国民性や国籍を飛び越えて、世界中のどこでも男と女の普遍的な問題だったんですね、これ。なんだか思いっきり納得していまいました。

Monday, 1 August 2005

august

気づけば今日から8月よ。8月は英語でAugustですね。ところで形容詞のaugustをご存じな方はどれくらいいらっしゃるでしょうか。僕が使っている辞書、CollinsのCOBUILDから引っ張ってみました。

Someone or something that is august is dignified and impressive.

超効率の悪い解説
someoneかsomethingがaugustというのは、dignifiedでありimpressiveであること。

なるほど!dignifiedかつimpressiveなのがaugustなんですね。でも、肝心のdignifiedとimpressiveの意味がわからないぞと。そしたらまた辞書を出して、dignifiedを引いてみましょう。

If you say that someone or something is dignified, you mean they are calm, impressive and deserve respect.

someoneやsomethingをdignifiedと言うとき、それらがcalmで、impressiveかつdeserve respectという意味である。

つまり落ち着いた感じで、impressiveであり尊敬に値するさまってことですね。じゃぁ、impressiveは何なのかなぁと。

Something that is impressive impresses you, for example because it is great in size or degree, or is done with a great deal of skill.

somethingがimpress youなら、例えば範囲や程度が大きい、もしくはなにかすごいスキルでもって、と。

これらの情報で自然な日本語訳を作ってみましょう。impressiveは「すげー」とか「ほほー」って風に感心してしまうって感じですね。それらの形容詞なので、偉大なとか印象的って言葉がぴったりじゃないでしょうか。続いてdignifiedですが、これは穏やかで印象的で尊敬に値するってことですね。

これらの情報をつなぎ合わせるとaugustは、かなりいい意味で使われる言葉みたいですね。尊敬に値するくらいですから、なんかオーラが出ているかもしれません。もしかして良い意味で近づきがたい雰囲気かもしれません。威厳があるとか堂々としているとかって感じですね。

長々と書き連ねましたが、何が言いたいかと言いますと、英英辞典を使うと日本語に置き換えなくても英語でダイレクトに意味が理解できるし、あれこれと芋づる式に単語が増えていくので、英語の勉強が楽しくなりますよってことです。

えへへ。

Friday, 29 July 2005

エミネムぅー!

Duff amused by Eminem's rap about her buttocks

「エミネム、17歳の女の子にそれはだめじゃん。」

これから出てくる訳はちょっと下品な感じになりますが、エミネムなので仕方ないと思っておつきあいください(笑)


The soon-to-retire rapper praises the buttocks of a host of female stars, including Jessica Simpson, Gwen Stefani and Mary-Kate and Ashley Olsen on the track.

もうすぐ引退するラッパー、エミネムは"Ass Like That(あんな感じのケツ)"という歌の中で女性のお尻に言及している。狙われちゃったのは Jessica Simpson、Gwen Stefani、そして Mary-Kate and Ashley Olsen だ。



最初の二人は知りませんが、最後のは知ってます。フルハウスで有名な子役だった、オルセン姉妹じゃーん。ここで役に立つ英語といえば、soon-toですよ。soon-toでもうすぐ何とかな、って意味になります。上記の例で言えば「直に引退する」ですし、soon-to-be my wifeって書けば「もうすぐ妻になる」って意味です。ハイフンでつながなくたって意味は変わらないような気がしますが、よく見かける書き方です。知っておいて損はないでしょう。


And of Duff's he raps: "Hilary Duff is not quite old enough / So I ain't never seen a butt like that / Maybe next year I'll say ass and she'll make my pee pee go doing, doing, doing."

エミネムはDuffについてこう歌っている。「Hilary Duff はまだガキだし、ヤツのケツなんか見やしねぇよ。だけど、来年になったら見られるケツになるだろうな。きっと、俺の子象ちゃんがぱぉーんって元気になっちまうぜ」



出たよ、問題発言。17歳のDuffはだめなのに、18歳のDuffには興奮できちゃうのかぃ(笑)それにしてもまぁ、なんてストレートな歌詞ですこと。


When 17-year-old Duff learned of Eminem's cheeky lyrics during a guest appearance on MTV show Total Request Live, she blushed, before responding: "I never knew the exact words to that, but it's funny."

17歳のDuffはMTV showにゲストで出演したときに、この歌詞を知るや、真っ赤な顔になった。その後「歌詞の内容を正確には知らなかったけど面白いわね」とコメントした。


ここで役に立つ英単語といえば二つ。一つは"cheeky"です。ちょっと無礼とか失礼って意味なんですが、激怒するほどでもなく、むしろちょっと場を和ませたり笑いがとれる程度の行為を指します。笑って許せるって感じですね。cheekyな人とか振る舞いというように使います。もう一つは"blush"です。これは恥ずかしさで顔が赤くなるって意味です。わかりやすく解説すると、少女漫画の擬音語。例えば、高校生くらいの女の子が恋心を抱いてる幼なじみのクラスメートと話してて、ふいに
少年「おまえ、俺のこと好きだろ?」
少女「えっ?」
少年「わかりやすい奴だな」

かぁーっ

意味的にはそんな感じです。

Monday, 18 July 2005

Bloody hot!!

僕は寒いのは大丈夫だけど、暑いのはダメなんです。
どれくらいダメかといいますと、天気のいい日に外を出歩くだけで、その日の夜は頭痛で苦しんで早寝する羽目になります。この法則は二十ウン年間不変です。

プーの僕は今日もこんな感じです。

あちぃ・・・

ちなみに"bloody"という言葉ですが、きれいな言葉ではないので良い子の皆さんは使わないほうがいいかなと思います。

Bloody is used by some people to emphasize what they are saying, especially when they are angry.(Brit Rude)

専ら怒ってるときだが、何か自分が言ってることを強調したいときに使う言葉。
(主にイギリスで使われる、とっても乱暴な言葉)