Introducing Windows 7
>And, as you probably know, since we began development
>of the next version of the Windows client operating system
>we have been referring to it by a codename, "Windows 7."
>But now is a good time to announce that we've decided to
>officially call the next version of Windows, "Windows 7."
正式名称が"Windows 7"だそうです。
Tuesday, 14 October 2008
Monday, 13 October 2008
Sunday, 12 October 2008
Saturday, 11 October 2008
Friday, 10 October 2008
Thursday, 9 October 2008
Wednesday, 8 October 2008
金融危機には直面せず
日中韓、十分な外貨準備で金融危機には直面せず=韓国大統領
>韓国の李明博大統領は8日、中国と日本、韓国の外貨準備は
>合計1兆8000億ドルにのぼり、欧州で広がっているような
>金融危機には直面しないとの認識を示した。
ちょっと、ちょっと!
日本の外貨預金を勝手に含めてアテにすんな(笑)
>韓国の李明博大統領は8日、中国と日本、韓国の外貨準備は
>合計1兆8000億ドルにのぼり、欧州で広がっているような
>金融危機には直面しないとの認識を示した。
ちょっと、ちょっと!
日本の外貨預金を勝手に含めてアテにすんな(笑)
Tuesday, 7 October 2008
Monday, 6 October 2008
Sunday, 5 October 2008
Saturday, 4 October 2008
カナダ旅行の情報収集
巡ったところが少ないので、かなり限定的ですが・・・
Niagara Parks, Niagara Falls, Ontario, Canada
アドベンチャーパスの購入はこちらから。
ナイアガラ観光局公式日本語ホームページ
ナイアガラ観光局の公式サイトです。
トロント観光局公式日本語ホームページ
トロント観光局の公式サイトです。
Radisson Hotel & Suites Fallsview
ナイアガラの滝に近くて、オススメのホテルです。
部屋に台所があるわ、ベッドも広いわで快適でした。
ついでにレセプションのお姉さんがウィットに富んでいて
あれこれと談笑してしまいました。
Radisson Hotel Admiral Toronto-Harbourfront
CNタワーとロジャースセンターに近いです。
トロント・ブルージェイズの観戦にはオススメです。
また、ハーバー沿いなので、散歩にもぴったり。
Niagara Parks, Niagara Falls, Ontario, Canada
アドベンチャーパスの購入はこちらから。
ナイアガラ観光局公式日本語ホームページ
ナイアガラ観光局の公式サイトです。
トロント観光局公式日本語ホームページ
トロント観光局の公式サイトです。
Radisson Hotel & Suites Fallsview
ナイアガラの滝に近くて、オススメのホテルです。
部屋に台所があるわ、ベッドも広いわで快適でした。
ついでにレセプションのお姉さんがウィットに富んでいて
あれこれと談笑してしまいました。
Radisson Hotel Admiral Toronto-Harbourfront
CNタワーとロジャースセンターに近いです。
トロント・ブルージェイズの観戦にはオススメです。
また、ハーバー沿いなので、散歩にもぴったり。
Friday, 3 October 2008
カナダあれこれ
カナダはついでだったので、そんなに記すことがないな・・・
【カナダ出国】
あれ?カナダって出国審査ないのけ?
知らなかった。
【ナイアガラの滝への移動手段】
ナイアガラエアバスを利用して
以下の3点間で送迎をお願いしました。
1. トロント空港からナイアガラの滝
2. ナイアガラの滝からトロント市内
3. トロント市内からトロント空港
でもね、トロント空港でのカウンターがわかりにくい。
ナイアガラエアバスという看板は出ていませんもの。
バスサービスのカウンターがあったので、これかな?と
思ったところがそれでした。
【ナイアガラの滝】
単なる滝だけど、やっぱり迫力満点ですよ。
Maid of the MistやJourney Behind the Fallsは
必須ですね。
これらのアトラクションは確実に濡れるので
足下はサンダルとかビーチサンダルが良いかと。
カメラも出来れば完全防水だと安心ですね。
ちなみにこれらのアトラクション、有料ですが
アドベンチャーパスを購入するとお得になります。
オンラインであらかじめ購入できますよ。
【トロント市内】
CNタワーしか行ってない(笑)
高いところまで行きたいのであれば、sky podまで。
これも、ネットで事前にチケットの購入が可能です。
【カナダ出国】
あれ?カナダって出国審査ないのけ?
知らなかった。
【ナイアガラの滝への移動手段】
ナイアガラエアバスを利用して
以下の3点間で送迎をお願いしました。
1. トロント空港からナイアガラの滝
2. ナイアガラの滝からトロント市内
3. トロント市内からトロント空港
でもね、トロント空港でのカウンターがわかりにくい。
ナイアガラエアバスという看板は出ていませんもの。
バスサービスのカウンターがあったので、これかな?と
思ったところがそれでした。
【ナイアガラの滝】
単なる滝だけど、やっぱり迫力満点ですよ。
Maid of the MistやJourney Behind the Fallsは
必須ですね。
これらのアトラクションは確実に濡れるので
足下はサンダルとかビーチサンダルが良いかと。
カメラも出来れば完全防水だと安心ですね。
ちなみにこれらのアトラクション、有料ですが
アドベンチャーパスを購入するとお得になります。
オンラインであらかじめ購入できますよ。
【トロント市内】
CNタワーしか行ってない(笑)
高いところまで行きたいのであれば、sky podまで。
これも、ネットで事前にチケットの購入が可能です。
Thursday, 2 October 2008
Wednesday, 1 October 2008
ペルー旅行の情報収集
ペルーは遙か彼方南米の国ですが
日本ともつながりは深いので、情報は沢山あります。
いつも旅行に行く度に思うのが、インターネットで
こうして自宅にいながらにして情報収集できるとは、
なんて便利な時代になったのかしら・・・と。
ペルー旅行スレッド 4a
毎度おなじみの2chから。旅行記が豊富です。
ペルーつながり
ペルーについて書かれたAll Aboutガイド記事の一覧です。
Jorge Chavez International Airport
リマ国際空港のサイトです。
西河トラベル
ペルーの旅行代理店です。
日本ともつながりは深いので、情報は沢山あります。
いつも旅行に行く度に思うのが、インターネットで
こうして自宅にいながらにして情報収集できるとは、
なんて便利な時代になったのかしら・・・と。
ペルー旅行スレッド 4a
毎度おなじみの2chから。旅行記が豊富です。
ペルーつながり
ペルーについて書かれたAll Aboutガイド記事の一覧です。
Jorge Chavez International Airport
リマ国際空港のサイトです。
西河トラベル
ペルーの旅行代理店です。
Tuesday, 30 September 2008
Monday, 29 September 2008
ペルーでおいしかったもの
コカ茶とニンニクスープ / mate de coca y Sopa de Ajos

コカ茶にレモンを入れると飲みやすくなるので
「コカ茶をレモンと一緒に下さい」と注文してみましょう。
"mate de coca con limon, por favor"
まででこかこんりもん、ぽるふぁぼーる
"coca tea with lemon, please"
ロモサルタード / Lomo Saltado


ペルー料理の一つで、牛肉と野菜の炒め物です。
これはおいしい。
ピスコサワー / Pisco Sour

ピスコ(マスカットの蒸留酒)とレモンに卵白を混ぜたカクテルです。
香り良し、甘くて口当たり良し。
が。元が度数の高い酒だけに、おかわりすると酔います(笑)
セビーチェ / Cebiche

魚介類のレモンソース和え。マリネですね、早い話が。
このすっぱさがたまらんのですよ。
ピカンテデカマロネス / Picante de Camarones

エビをチリソースで煮込んだものです。
ピリ辛感がやみつきになりますね。
コカ茶にレモンを入れると飲みやすくなるので
「コカ茶をレモンと一緒に下さい」と注文してみましょう。
"mate de coca con limon, por favor"
まででこかこんりもん、ぽるふぁぼーる
"coca tea with lemon, please"
ロモサルタード / Lomo Saltado
ペルー料理の一つで、牛肉と野菜の炒め物です。
これはおいしい。
ピスコサワー / Pisco Sour
ピスコ(マスカットの蒸留酒)とレモンに卵白を混ぜたカクテルです。
香り良し、甘くて口当たり良し。
が。元が度数の高い酒だけに、おかわりすると酔います(笑)
セビーチェ / Cebiche
魚介類のレモンソース和え。マリネですね、早い話が。
このすっぱさがたまらんのですよ。
ピカンテデカマロネス / Picante de Camarones
エビをチリソースで煮込んだものです。
ピリ辛感がやみつきになりますね。
Sunday, 28 September 2008
マチュピチュあれこれ
【ペルーレイル】
ビスタドーム号は天井がガラス張りなので、横も上も
外の景色を楽しめます。ですが、天気の良い日だと、
さんさんと日光が注ぐのでエアコンがない列車なので
ちょっと辛いです。
サービスは簡単な食事が出るくらいですかね。
ちなみに帰りのファッションショーは楽しかったですよ。
ファッションショーのモデルさんを写真に収めたいときは
こう声をかけると立ち止まってくれますよ。
"un moment, por favor!"
うんもめんと、ぽるふぁぼーる
「ちょっと待ってください」という意味です。
英語で言うところの"a moment,please"ですね。
これは帰りのビスタドームで、隣の席になった
ペルー人のガイドさんが教えてくれました。
電車はスイッチバック(ジグザグ走行)するので
乗っていて楽しいですね。あと、帰りの電車で見られる
クスコの夜景は綺麗でした。
列車のタイプは他にもあり、ハイラムビンガム号には
乗ってみたいですが、往復で588ドルですからねぇ。
ペルーレイル
PeruRail
あと、もう少ししたらペルーレイル以外の会社も
同じ線路で電車を走らせるらしいです。
今までペルーレイルの独占でしたが、競合が出たことで
料金やサービスにどう影響してくるでしょうか。
【入場料】
122ソルでした。現時点で1ソルが約35円。
約4270円ということになりますね。
ちなみにチケットは遺跡入り口でも買えました。
(なお、チケットの裏側には記名をしましょう。)
【バス代】
アグアスカリエンテスからマチュピチュまでのバスは
往復14ドルでした。現時点で1ドルが約105円。
約1470円ですね。
ちなみにアグアスカリエンテスからマチュピチュへは
歩いても行くことが出来ます。(道もあります。)
ちなみに朝1番のバスは、5時半からですが
ワイナピチュに登るためか、30分かそれ以上前から
並ぶ必要があります。僕は5時15分にバス乗り場に
行ったのですが、すでに300人近くが並んでいて、
ワイナピチュ無理かも(泣)と焦ってしまいました。
【ワイナピチュ】
1日に400人までという制限があります。
並んでいると、受付の人がやってきて
「7時と10時、どっちに入る?」聞いてくれます。
答えるとチケットに番号を書いてくれます。
バス乗り場があんな状況だったので、ドキドキでしたが
131番と意外にも若い番号でした。良かった・・・
入り口で名前やら国籍やら記入して出かけます。
戻ってこない行方不明者が出るとか、出ないとか。
登ってみた今だから強く思うのですが、あれは確かに
道を踏み外したら行方不明にもなるわな・・・と。
【トイレ】
ふもとで済ませた方が良いです。
遺跡の入り口を出たら、トイレはありますが有料です。
【水分】
これは必須です。初日は水を切らしてしまって
ひぃひぃはぁはぁしていました。
ちなみに、遺跡の入り口付近に売店はありますが
ミネラルウォーターで10ソル取られます。
高いよ、高いよ。仕方ないけど、高いよ。
アグアスカリエンテスでも似たような値段です。
クスコから持参しておけば良かったと思いました。
【健康面】
日焼け止め、帽子、タオル、長袖は必須ですね。
僕の場合、日焼け止めはしっかり塗ったのですが
耳たぶのてっぺんだけ塗り忘れてしまって
(というより、そこに塗る発想がなかった・・・)
シャワー浴びるとき、痛い思いをしました。
つばが広く、耳がすっぽり隠れる帽子が便利ですね。
また、アグアスカリエンテスもそうですが
遺跡内には沢山の小さな虫がぶんぶん飛んでいます。
虫さされにも要注意です。
情報を得ていたので、虫除けスプレーしたんですが
効かなかった・・・
しかも!こいつら「噛む」「かじる」という感じです。
長袖着ていたので、被害はわりと少ない方でしたが
今でも手の甲などに傷が延々と残っています。
変な卵でも産み付けられていたらどうしよう(笑)
ビスタドーム号は天井がガラス張りなので、横も上も
外の景色を楽しめます。ですが、天気の良い日だと、
さんさんと日光が注ぐのでエアコンがない列車なので
ちょっと辛いです。
サービスは簡単な食事が出るくらいですかね。
ちなみに帰りのファッションショーは楽しかったですよ。
ファッションショーのモデルさんを写真に収めたいときは
こう声をかけると立ち止まってくれますよ。
"un moment, por favor!"
うんもめんと、ぽるふぁぼーる
「ちょっと待ってください」という意味です。
英語で言うところの"a moment,please"ですね。
これは帰りのビスタドームで、隣の席になった
ペルー人のガイドさんが教えてくれました。
電車はスイッチバック(ジグザグ走行)するので
乗っていて楽しいですね。あと、帰りの電車で見られる
クスコの夜景は綺麗でした。
列車のタイプは他にもあり、ハイラムビンガム号には
乗ってみたいですが、往復で588ドルですからねぇ。
ペルーレイル
PeruRail
あと、もう少ししたらペルーレイル以外の会社も
同じ線路で電車を走らせるらしいです。
今までペルーレイルの独占でしたが、競合が出たことで
料金やサービスにどう影響してくるでしょうか。
【入場料】
122ソルでした。現時点で1ソルが約35円。
約4270円ということになりますね。
ちなみにチケットは遺跡入り口でも買えました。
(なお、チケットの裏側には記名をしましょう。)
【バス代】
アグアスカリエンテスからマチュピチュまでのバスは
往復14ドルでした。現時点で1ドルが約105円。
約1470円ですね。
ちなみにアグアスカリエンテスからマチュピチュへは
歩いても行くことが出来ます。(道もあります。)
ちなみに朝1番のバスは、5時半からですが
ワイナピチュに登るためか、30分かそれ以上前から
並ぶ必要があります。僕は5時15分にバス乗り場に
行ったのですが、すでに300人近くが並んでいて、
ワイナピチュ無理かも(泣)と焦ってしまいました。
【ワイナピチュ】
1日に400人までという制限があります。
並んでいると、受付の人がやってきて
「7時と10時、どっちに入る?」聞いてくれます。
答えるとチケットに番号を書いてくれます。
バス乗り場があんな状況だったので、ドキドキでしたが
131番と意外にも若い番号でした。良かった・・・
入り口で名前やら国籍やら記入して出かけます。
戻ってこない行方不明者が出るとか、出ないとか。
登ってみた今だから強く思うのですが、あれは確かに
道を踏み外したら行方不明にもなるわな・・・と。
【トイレ】
ふもとで済ませた方が良いです。
遺跡の入り口を出たら、トイレはありますが有料です。
【水分】
これは必須です。初日は水を切らしてしまって
ひぃひぃはぁはぁしていました。
ちなみに、遺跡の入り口付近に売店はありますが
ミネラルウォーターで10ソル取られます。
高いよ、高いよ。仕方ないけど、高いよ。
アグアスカリエンテスでも似たような値段です。
クスコから持参しておけば良かったと思いました。
【健康面】
日焼け止め、帽子、タオル、長袖は必須ですね。
僕の場合、日焼け止めはしっかり塗ったのですが
耳たぶのてっぺんだけ塗り忘れてしまって
(というより、そこに塗る発想がなかった・・・)
シャワー浴びるとき、痛い思いをしました。
つばが広く、耳がすっぽり隠れる帽子が便利ですね。
また、アグアスカリエンテスもそうですが
遺跡内には沢山の小さな虫がぶんぶん飛んでいます。
虫さされにも要注意です。
情報を得ていたので、虫除けスプレーしたんですが
効かなかった・・・
しかも!こいつら「噛む」「かじる」という感じです。
長袖着ていたので、被害はわりと少ない方でしたが
今でも手の甲などに傷が延々と残っています。
変な卵でも産み付けられていたらどうしよう(笑)
Saturday, 27 September 2008
ペルーあれこれ
【トイレ】
ペルーはトイレに紙を流さない。あ、台湾と同じだ。
【飛行機】
ラン・ペルー航空だけなのかもしれませんが
国内線は電車で言うところの、各駅停車でした。
リマ・クスコ間を利用したとき、窓際に座ったんですが
「クスコで降りる?」と隣のシートの人に聞かれまして。
「え?だってこれクスコ行きじゃん」と思いつつも
「Si(はい)」と答えました。
そしたら!その飛行機、別の地域に向けて飛んでゆきました。
帰りも、フリアカ・リマ間だったんですが
まずはアレキパに降りて、リマに向かいましたとさ。
【言語】
観光地だと英語は通じます。なんとか。
しかしながら、エスパニョーラ勉強した方が良いです。
大体はローマ字読みでなんとか行けるのがありがたい。
ちなみに僕はこれを使いました。オススメですよ。
イラスト豊富だし、旅で使える語彙が掲載されています。
初版が2005年なので、若干古いですが、問題なしです。
旅の指さし会話帳 ペルー
【お金】
ソルが基本通貨ですが、米ドルも使うことが出来ます。
ですが、1ドルはだいたい3ソルというように、換算して
受け取っているだけなので、ソルで払うのがよいと
マチュピチュの帰りのビスタドーム号で隣の席になった
ペルー人のガイドさんが言ってました。
ですが、空港で沢山両替する必要はないかと思います。
リマやクスコなら、ATMが沢山あるので、お持ちの
クレジットカードでソルを直接出すことができます。
【高山病】
これは辛い。確かに辛い。辛くて仕方なかったです。
クスコ(標高3600メートル)とプーノ(標高3850メートル)で
やられてしまったようです。
僕の場合の症状は頭痛と食欲不振でした。
クスコではイブ(頭痛薬)を飲んでなんとか大丈夫でしたが
プーノでは朝方までひたすら苦しんでいましたね(笑)
酸素吸入を試せば良かったな・・・
【水(ミネラルウォーター)】
ペットボトルのラベル見れば大体わかりますが
Agua(アグァ)と書かれているのが水です。
「よっしゃー、水を買うべ!」となる前に一つ。
それが炭酸ガス入りかどうかを確認しましょう。
con gasとあれば、炭酸ガス入りです。
sin gasとあれば、炭酸ガスは入っていません。
わからなければこのように聞いてみましょう
"sin gas o con gas?"
しんがすおこんがす?
"o"は英語で言うところの"or"です。
ペルーはトイレに紙を流さない。あ、台湾と同じだ。
【飛行機】
ラン・ペルー航空だけなのかもしれませんが
国内線は電車で言うところの、各駅停車でした。
リマ・クスコ間を利用したとき、窓際に座ったんですが
「クスコで降りる?」と隣のシートの人に聞かれまして。
「え?だってこれクスコ行きじゃん」と思いつつも
「Si(はい)」と答えました。
そしたら!その飛行機、別の地域に向けて飛んでゆきました。
帰りも、フリアカ・リマ間だったんですが
まずはアレキパに降りて、リマに向かいましたとさ。
【言語】
観光地だと英語は通じます。なんとか。
しかしながら、エスパニョーラ勉強した方が良いです。
大体はローマ字読みでなんとか行けるのがありがたい。
ちなみに僕はこれを使いました。オススメですよ。
イラスト豊富だし、旅で使える語彙が掲載されています。
初版が2005年なので、若干古いですが、問題なしです。
【お金】
ソルが基本通貨ですが、米ドルも使うことが出来ます。
ですが、1ドルはだいたい3ソルというように、換算して
受け取っているだけなので、ソルで払うのがよいと
マチュピチュの帰りのビスタドーム号で隣の席になった
ペルー人のガイドさんが言ってました。
ですが、空港で沢山両替する必要はないかと思います。
リマやクスコなら、ATMが沢山あるので、お持ちの
クレジットカードでソルを直接出すことができます。
【高山病】
これは辛い。確かに辛い。辛くて仕方なかったです。
クスコ(標高3600メートル)とプーノ(標高3850メートル)で
やられてしまったようです。
僕の場合の症状は頭痛と食欲不振でした。
クスコではイブ(頭痛薬)を飲んでなんとか大丈夫でしたが
プーノでは朝方までひたすら苦しんでいましたね(笑)
酸素吸入を試せば良かったな・・・
【水(ミネラルウォーター)】
ペットボトルのラベル見れば大体わかりますが
Agua(アグァ)と書かれているのが水です。
「よっしゃー、水を買うべ!」となる前に一つ。
それが炭酸ガス入りかどうかを確認しましょう。
con gasとあれば、炭酸ガス入りです。
sin gasとあれば、炭酸ガスは入っていません。
わからなければこのように聞いてみましょう
"sin gas o con gas?"
しんがすおこんがす?
"o"は英語で言うところの"or"です。
Friday, 26 September 2008
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